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共有された暗記カード
登録販売者 一問一答
全10枚
登録販売者試験の頻出論点を一問一答+4択で。医薬品のリスク区分と販売制度、アセトアミノフェンや抗ヒスタミン成分などの主な医薬品成分、濫用等のおそれのある医薬品、陳列・店舗管理者の要件まで幅広くカバーします。
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- 1
登録販売者が販売できる一般用医薬品は?
第2類・第3類医薬品
- 2
第1類医薬品を販売するとき、薬剤師に義務付けられている情報提供の方法は?
書面(等)を用いた情報提供
- 3
アセトアミノフェンの主な作用として正しいのは?
解熱・鎮痛(抗炎症作用はほとんどない)
- 4
かぜ薬に配合されるクロルフェニラミンマレイン酸塩のような抗ヒスタミン成分の代表的な副作用は?
眠気(服用後の乗物運転は避ける)
- 5
一般用医薬品において、イブプロフェンを使用してはいけないのは?
15歳未満の小児
- 6
妊娠3か月以内の妊婦が過剰摂取に特に注意すべきビタミンと、その理由は?
ビタミンA(胎児に先天異常を起こすおそれがあるため)
- 7
濫用等のおそれのある医薬品として厚生労働大臣が指定する成分に含まれるのは?
コデイン(鎮咳成分)
- 8
指定第2類医薬品は、情報提供を行う設備から何m以内に陳列しなければならないか?
7m以内
- 9
過去5年間のうち、店舗管理者(第2類・第3類を扱う店舗)になれる登録販売者に必要な業務従事期間は原則?
2年以上
- 10
一般用医薬品の定義で、医薬品の効能・効果はどのような作用のものとされているか?
人体に対する作用が著しくないもの(需要者の選択により使用されることが目的)