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宅建 税・その他 一問一答
全10枚
宅建試験の「税・その他」を効率よく得点源に。不動産取得税・固定資産税・印紙税・登録免許税・譲渡所得の3,000万円控除、地価公示、鑑定評価の3方式、公正競争規約まで頻出論点を10問に凝縮しました。
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- 1
不動産取得税を課税するのはどこか?
都道府県
- 2
固定資産税の賦課期日はいつか?
毎年1月1日
- 3
固定資産税の住宅用地の特例で、200㎡以下の部分(小規模住宅用地)の課税標準は?
価格の6分の1
- 4
記載金額のない不動産売買契約書に課される印紙税額は?
200円
- 5
所有権移転登記の登録免許税は、誰が納める義務を負うか?
登記を受ける者(売主・買主の当事者双方が連帯して納付)
- 6
居住用財産を譲渡した場合の譲渡所得の特別控除額は?
3,000万円
- 7
地価公示において、標準地の正常な価格を判定・公示するのは誰か?
土地鑑定委員会
- 8
不動産鑑定評価の3方式(手法)は?
原価法・取引事例比較法・収益還元法
- 9
住宅金融支援機構の主な業務は何か?
民間金融機関の長期固定金利住宅ローン(フラット35)の証券化支援
- 10
不動産の表示に関する公正競争規約上、「新築」と表示できるのは?
建築工事完了後1年未満で、かつ未使用のもの